発達子どもアカデミー:筑紫野市・太宰府市・大野城市の未就学児から高校生に対応する児童発達支援・放課後等デイサービス

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RECRUIT採用情報

できたね!やったね!自信を育む

私たちの強み・療育方針

子どもの「できた」と「自信」

私たちが子どもを信じて「待てる」のは、スタッフを守る環境があるからです。

  • 決して一人に責任を負わせません
  • 日頃からチームで考え、相談し合います
  • 組織のセーフティネットがあなたを支えます

心に余裕があるからこそ、じっくり子どもと向き合えるのです。

学びへの投資(研修制度)

「どうすればいいの?」をゼロにする学びの環境
〜外部研修費用は会社が全額負担!〜

『学び学ぶ事がきっとあなたの自信になる』

基礎を固める

  • 新社会人向け研修
  • 安全運転・救命救急処置研修

専門性を磨く

  • 職員支援力向上研修
  • セラピスト研修
  • 児童発達支援管理責任者研修

チーム力を高める

  • コミュニケーション研修
  • 全体研修(コンプライアンス・安全管理)

キャリアビジョン

あなたの「なりたい」を応援するキャリアパス

「現場のプロ」も「マネジメント」も「相談支援」も、すべてが大正解の道です。

「上を目指す=管理者になる」だけではありません。子どもと最前線で向き合い続けるスペシャリストも、組織を支えるリーダーも、ご家族や地域を支えるコーディネーターも、はこでみでは優劣なく正当に評価されます。あなたの「好き」や「適性」に合わせて、心から納得できるキャリアを選んでください。

ルートA

現場を極めるスペシャリスト

療育のプロフェッショナルとして、最前線で子どもたちと向き合い続け、支援の質を追求する道です。

児童指導員、保育士、専門職(セラピスト、臨床心理士、社会福祉士)
ルートB

組織を率いるリーダー

事業所の運営やスタッフの育成に携わり、チーム全体を支え、より良い療育環境をつくっていく道です。

児童発達支援管理責任者、管理者など
ルートC

地域やご家族を支えるコーディネーター

子どもたちを取り巻く環境を整え、ご家族や関係機関との橋渡しを行う、計画・相談支援のプロフェッショナルです。

相談支援専門員

※規定の研修と5年以上の経験があると、児童発達支援管理責任者&相談支援専門員の資格を取得することができます。

はこでみで働く1日

土曜日・長期休み:共通して 9:00出社〜18:00退社

児童発達支援

夕方には退社!

08:30
出社、朝の準備
10:00
児発の療育スタート
12:00
お昼休憩
13:00
記録や午後の準備など
17:30
終礼

「未就学児の成長を近くで見守れます!夕方に退社できるので自分の時間もたっぷりです。」

放課後等デイサービス

朝はゆっくり!

10:00
出社、朝のミーティング
11:00
プログラム準備
12:00
お昼休憩
14:30
放デイ療育スタート
19:00
終礼

「成長を感じることが多く、やりがいをもって支援ができます。朝もゆっくりです!」

職員の声

スタッフ

急な体調不良や有給でお休みする時も、系列校同士で協力してカバーし合える体制があります。

スタッフ

研修も充実していることで、働きながら学べる職場です。

スタッフ

夏休みはお出かけイベントもあって、子どもたちと思いっきり楽しんでリフレッシュしています!

数字と実績で見る働きやすさ

残業時間(月平均)ほぼ0h
月の休日数(日祝休み)9日
外部研修費用 会社負担 100%
職員比率
年代比率

はこでみ職員研修

職員研修

はこでみ職員研修

発達こどもアカデミーでは、以上を目的に職員研修を毎月実施しています。

  • 全職員が発達障がいについて正しく理解する
  • 全職員がプロとして同じ療育的視点を持つ
  • 全職員が子どもたちの「できた!」を育む
  • 全職員が保護者の為に具体的なアドバイスを行う
  • 全職員がお互いを信頼し尊敬し合える関係を作る

職員向け研修プログラムの一例

職員向け研修プログラムの一例を掲載します。ご参考にして下さい。

①行動への視点
(ペアレントプログラムを通して)
一方的な視点だけでは効果的な関わりは出来ません。1回目は、困った行動の中にあるギリギリセーフを探す視点をお伝えします。
②発達障害の理解と対応 発達障害の基本的な知識と効果的な対応をお伝えします
③ペアレントプログラム
(子ども編)
第1回目に行った研修の「こども編」を行います。事業所に通ってきている子どもについてスタッフ間で話し合い、「いいところ」「努力しているところ」「困ったところ」を共通理解として整理しましょう。
④関わり方のコツ 子供の(表出面)(理解面)つまり、コミュニケーションのやり取りを整理することで、子供それぞれに対する適切な対応(コツ)が見えてきます。
⑤ほめるコツ
(ペアレントトレーニングを通して)
「ほめてください」よく聞く言葉です。しかし、何をどのようにほめたらよいか分からない。そこで、ほめるコツを具体的にお伝えします。子どもに合った効果的なほめ方を見つけましょう。
⑥行動分析 一見すると不適切な行動にも必ず意味があります。行動を分析することで子供の本当のニーズが見え、適切な行動に置き換えることが出来ます。
⑦薬について 医者ではない立場で薬のことについて発言することは非常にハードルが高い印象が強いです。しかし、薬の名前や最低限の効果・副作用は知っておくべきです。代表的な薬について説明します。
⑧保護者対応①
(保護者の希望)
保護者からの希望を把握し提供することで、保護者からの信頼を獲得し、選ばれる事業所になります。まずは保護者ニーズを敏感にキャッチし、それに応じた対応を実行する事が必要です。
⑨保護者対応②
(希望別対応)
子どもへの対応も大事ですが、それ以上に保護者対応を丁寧に行わないと信頼を獲得することは難しくなります。保護者からの質問に前向きな答えを返せるように準備し、様々な保護者からの希望に対応できる事業所を目指しましょう。
⑩スタッフ間の連携
(トラブル対応)
どんなに効果的で素晴らしい関わりや療育を行っていてもスタッフ間の信頼関係や役割分担、共通理解がないとクオリティーは継続されません。トラブル時を想定してスタッフ間の動きを整理します。

はこでみ職員研修 活動報告

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募集要項・職場見学会

応募資格・条件

必須資格
普通自動車運転免許(AT限定可)
募集職種
児童指導員、保育士、児発管、専門職
勤務地
太宰府市・筑紫野市エリア

職場見学会

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見学会でわかること

実際の療育プログラム、子どもたちの笑顔、スタッフの雰囲気

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